一番安い格安スマホ

格安スマホランキング

なにかと話題の格安スマホ。 月のスマホ代が半額になったなど、安くなると評判です。
そんな格安スマホは現在、数十社以上と選ぶのがとても困難に!
そこで管理人が徹底的に比較しランキングにしました。

ランキングのルールは「普段使いできる質+安い」です。
ただ安いだけのものは除外しています。どれも業界トップクラスにコスパ◎ですよ!

NifMo(ニフモ)

トータルで考えて一番安いのはニフモ!
スマホセットで2437円(月額)から、さらに「NifMo バリュープログラム」で割引サービスも充実。
機能面ではテザリング、公衆Wi-Fiなど欲しい機能も揃ってます。
さらに現金のキャッシュバック付きと今一番安い格安スマホです。

ドコモの人はSIM単体でも利用可能!

NifMo公式

Y!mobile(ワイモバイル)

ワイモバイルは「一度の通話が10分以内、それが300回まで毎月無料」と通話に特化したサービスです。
おすすめは、スマホセットで「Nexus 5」の「新規・MNP」で「スマホプランS+高速データ通信1GB」です。

これで月額が2030円で通話し放題!
通話が多い人は迷わずワイモバイルです。

Y!mobile公式

mineo(マイネオ)

マイネオはデータ通信が安くプランが豊富!
スマホセット2710円からと安さも充分ですが、強調したいのはau系であること。

auを使っている人はSIMのみの契約でも利用が可能です。

ドコモ系ばかりの格安スマホの中にあって、実力を備えたauユーザーのためのサービスともいえます。
*スマホセットの場合は携帯会社がどこでも問題ありません!

mineo公式

DMMモバイル

DMMモバイルはデータ通信料が最安です!そのデータ量をの種類や誰とでも分け合えるプラン、選べるスマホの多さなど、 サービスが充実しています。

スマホセットのおすすめは「データ通信1GB+音声通信付き+ZenFone 2」で2,900円(月額)の構成!

ZenFone 2は大人気の機種で売切れがちです!
ドコモの人はSIM単体でも利用可能!DMMポイントも貯まる!

DMMモバイル公式

楽天モバイル

電話もインターネットも利用したい人におすすめです。
例えば「通話SIM 3.1GBプラン」で端末が「ZenFone2」で3000円(月額)です。

楽天でんわを利用すると通話料半額なので通話をそこそこする人は結果的に安くなります!
もちろん通信料もトップクラスに安いですし、楽天ポイントの付与が相当多いので割引還元は見逃せません。

楽天カードもあれば効果倍増です!ドコモの人はSIM単体でも利用可能!

楽天モバイル公式

格安スマホが安い理由

格安スマホが安い理由はざっくりと「無駄がない」からです。
この「無駄がない」を説明するために「無駄がある」方の従来のスマホをみてみましょう。

携帯会社はドコモ、au、ソフトバンクがありますが(3キャリアといいます)、 スマホのプランが高くなるのは、「電話のかけ放題」や「パケット定額制」が基本となったプラン が原因です。

この場合、基本料金だけで月額6000円以上になります。高いですよね!

電話をほとんどしない人に「電話かけ放題」は不要ですし、ネットなどの通信をほとんどしない人に「高額なパケット定額制」は必要ありません。
つまり、必要ない人にも過剰なプランが適用されている状態です。万人に向けたサービスが仇となっています。

これが「無駄がある」ということです。

格安スマホはこのように「通話をしない人」や「インターネットなどのデータ通信を中心にしたい人」と、 必要な分だけを無駄なく選べることで、安さを実現しています。

これが格安スマホが安い理由です!

格安スマホをさらに安く使うには

ズバリ、あなたはどちらのタイプですか?

「電話をよくする」or「インターネットをよくする」
スマホの使い方が分かれば、さらに安くすることができます!

「電話をよくする」なら、通話料が安くなる格安スマホを選ぶのが正解です。

月に3時間以上のお話好きなら「Y!mobile」がおすすめです。
「10分以内の通話が月に300回まで無料」です。

「インターネットをよくする」人は、通信量が安い格安スマホを選ぶのが正解です。
データ通信量が最安値の「DMMモバイル」がおすすめです。

え?「データ通信も電話も使いたい?」という欲張りなあなたは、通話料が半額でデータ通信量も安い
楽天モバイル」がおすすめです。

このように、あなたのスマホの使い方を把握して、格安スマホを有効に使いましょう!

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